PixelTouch 利用規約
利用者は、本プロジェクトをダウンロード、導入、または使用した時点で、
本規約のすべての条項に同意したものとみなされます。
PixelTouch(以下、「本プロジェクト」)は、kaepi2022(MineKura)(以下、「当方」)が代表し提供するシステムです。
本プロジェクトをご利用の皆様(以下「ユーザー」といいます。)は、本規約の定めに従って本サービスを利用するものとします。
第1条(著作権および知的財産権)
1. サードパーティ著作物の帰属
本プロジェクトに含まれるバイナリデータ、システムファイル、画像等の著作権は、各タブレット製造元、サービス提供元、またはその他の正当な権利者に帰属します。当方はこれらの権利を主張するものではありません。
2. 配布停止措置
権利者から正当な削除要請があった場合、当方は予告なく配布の停止や公開データの削除を行うことができるものとします。
3. オープンソースライセンス
「CPadGmsSystem」等のコンポーネントは、GNU General Public License v3 に基づき提供されています。
4. 独自開発プログラムの保護
当方が独自に開発したプログラム(インストーラー、認証機構等)の著作権は当方に帰属します。無断での解析、改変、再配布、リバースエンジニアリングを禁止します。ただし、法令により認められる場合を除きます。
第2条(利用条件)
利用者は、以下の条件をすべて満たしていることを保証するものとします。
- 対象となる通信教育サービスを解約または終了していること
- 使用する端末の正当な所有権を有していること
- サービス提供元への妨害や攻撃を行わないこと
- 公式保証が無効となる可能性を理解していること
- 営利目的(販売、再配布、導入代行など)で使用しないこと
第3条(利用停止措置)
利用者が本規約に違反した場合、当方は事前の通知なく、端末の認証解除、オンラインアップデートの無効化、サポート拒否などの措置を当方の裁量により実施できるものとします。
第4条(保証の否認)
本プロジェクトは「現状有姿(AS IS)」で提供されます。動作の完全性、安全性、不具合の不存在について、明示的か黙示的かを問わず一切の保証を行いません。
第5条(免責事項)
本プロジェクトの使用により発生した端末の故障、データの消失、通信トラブル、その他一切の損害について、当方は責任を負いません。第三者との紛争は、利用者の責任で解決するものとします。
第6条(法令遵守)
利用者は、本プロジェクトの利用が地域の法令に抵触しないことを自己の責任で確認するものとします。法的問題が発生しても当方は関与しません。
第7条(規約の変更)
当方は予告なく規約を変更できるものとします。変更後の規約は、公式サイト等に掲載された時点で即時効力を生じます。